北九州市孤独死

2007年
北九州市/保健福祉局長ら処分/生活保護行政 「配慮に欠けた」(12月25日)
生活保護の引き下げ見送りに/国民の運動と仁比議員らの追及みのる(九州・沖縄民報2007年12月号外)
08年度予算財務省原案/生活保護下げ見送り(12月20日)
国民の苦境 目を背けるな/生活保護下げは貧困拡大/仁比議員質問/静まり返る議場(12月10日)
悲痛な叫びぶつけた/参院決算委員会 仁比議員質問/「3千円で1週間」のシングルマザー/食パンとマヨネーズだけ 入院した青年…(12月10日)
生活保護行政/北九州市局長が謝罪/「扶養義務を要件」は誤り(12月5日)
反貧困ネットが集会/「生活守る政治家いませんか」(11月27日)
生活保護行政の抜本改善を/党北九州市議団が5提言(10月29日)
北九州市 生活保護行政/最終報告へ市民の意見を募る/面接主査制度を廃止に/「行政の対応は違法」の評価を(しんぶん赤旗九州・沖縄面2007年10月19日)
北九州市で全国集会/貧困死 絶とう/生活保護多重債務 生存権保障する行政に(10月13日)
北九州・生活保護行政/検証委中間報告(しんぶん赤旗2007年10月3日)
生活保護/「北九方式」は問題多い/検証委が中間報告“孤独死招いた”(10月1日)
生活保護/“抑制目標”を撤回/北九州市 党議員質問に表明(9月11日)
“働かんなら死ね”/生活保護行政 北九州市の自殺事件/「もう犠牲者出さないで」/声上げる遺族ら(9月5日)
主張/北九州市餓死事件/生存権さえ奪う公務員の犯罪(8月27日しんぶん赤旗)
反貧困 運動さらに/生活保護問題対策会議が集会(8月26日)
北九州餓死 生活保護の受給権侵害/福祉事務所長を刑事告発/弁護士ら 「組織的犯罪だ」(8月24日)
北九州市餓死事件/行政の責任を追及へ/仁比参院議員が現地調査(8月13日)
「辞退届」による生活保護廃止/検証委で批判相次ぐ/北九州市(8月8日)
餓死もう出させない/「生活保護行政正せ」 市民が集会/北九州市(8月7日)
北九州餓死事件/はよ死ねということか/検証委員会に男性の日記/委員長「孤独感随所に」(7月30日)
北九州の生活保護行政委/孤独死事件も議題に(7月20日)
事件リポート/北九州市 孤独死事件/“行政の責任”/生活保護打ち切り 就労状況も把握せず(7月14日しんぶん赤旗)
生活保護打ち切られ/北九州で男性孤独死/日記に就労指導の不満記す(7月10日)

生活保護行政の改善を/北九州市餓死事件 1年で集会(5月18日)
生活保護行政の改善へ/シンポ開催/提言と運動確認/孤独死事件の北九州調査団(3月17日)
生活保護担当者会議で厚労省徹底/「申請書渡さず」は違法(3月5日)
生活保護申請拒否の餓死事件/市長が「反省・総括」/北九州市(2月21日しんぶん赤旗)
生活保護申請権を侵害/北九州市方式広げるな/調査団が総括会議(2007年1月8日)
2006年
市の対応検証する/北九州市孤独死問題で厚労相が答弁(九州・沖縄民報6月号外・PDFファイル)
北九州市餓死事件で仁比議員が質問(参議院ビデオライブラリー・参議院行政監視委員会=20分30秒)
北九州市餓死事件で現地調査(ムービー記録)=4分50秒
北九州 生活保護拒まれ餓死/“対応次第で防げた”/厚労省検証(12月27日しんぶん赤旗)
北九州市餓死「反省点も」/生活保護対応で厚労省局長/高橋議員質問(12月13日)
北九州餓死/調査の中央社保協と党国会議員団が懇談/生活保護行政の改善へさらに(10月27日)
全員申請受理 大きな一歩/生活保護 北九州市で調査団が会見/二次、三次調査も実施(10月25日)
北九州市の生活保護調査/福祉事務所の対応一変/27人の申請 全員受け付け(10月24日)
餓死生んだ生活保護行政/北九州市で実態調査/全国から参加(10月23日)
生活保護巡る餓死で厚労省/「検証し防止」(7月14日)
北九州市孤独死/保護行政をあいまいにする検証ではいけない/仁比議員ら厚生労働省に要請(6月21日)
市民の新たな動き/政治が命を奪う/餓死・孤独死が多発北九州市D/(しんぶん赤旗6月25日)
糸を引くのは厚労省/政治が命を奪う/餓死・孤独死が多発北九州市C(しんぶん赤旗6月23日)
家も食もないのに/政治が命を奪う/餓死・孤独死が多発北九州市B(しんぶん赤旗6月22日)
「適正な対応だ」と/政治が命を奪う/餓死・孤独死が多発北九州市A/(しんぶん赤旗6月20日)
渡されぬ保護申請書/政治が命を奪う/餓死・孤独死が多発北九州市@(しんぶん赤旗6月19日)
生活保護/「申請権侵害が常態化」/北九州孤独死 仁比議員が是正要求(6月12日)
生活困窮死続く北九州/市が生活保護の申請を妨害/庁舎に30回通った女性 “このままでは死ぬ…”/拒否する市の職員 “まだ生きてるだろう”(6月9日しんぶん赤旗九州・沖縄面)
北九州市餓死事件/生活保護適用できた/共産党要請に厚労省回答(6月5日)
北九州市 餓死の現場/生活保護 2回求められた行政/申請書も渡さず(6月4日しんぶん赤旗)
保護行政のゆがみ正そう/共産党が運動提起/北九州市(2006年6月2日)


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