九州・沖縄の住民とともに、自公政治を変える新しい力
日本共産党
日本共産党は、次期総選挙および参議院選挙の比例代表予定候補(第一次=2月14日、第2次分=7月14日)を発表(小沢和秋衆院議員は勇退)。日本共産党へのご支持が、この人たちを国政へ送る力になります。
| 衆議院比例代表九州・沖縄ブロック |
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定数21・第2次発表(あいうえお順)【制度解説】比例代表は政党名で書きます。 |
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| 憲法守れ、基地なくせの先頭に立つ |
| 衆議院議員・沖縄1区 |
| あかみね政賢(現) 赤嶺 せいけん |
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●1947年生まれ。東京教育大学卒。●高校教師、那覇市議3期。衆議院議員(1期)、現党幹部会委員、党沖縄県委員長。●基地・安保おしつけの自民党政治と対決。イラク、パキスタンを調査し、自衛隊の海外派兵、戦争参戦を許さぬ先頭に。沖縄のムネオ疑惑での追及は「沖縄金脈を追及する急先鋒」と評され、泡瀬干潟埋め立て中止など、環境まもる先頭に立つ。 |
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| くらしの声を政治へいかす女性政治家 |
| 前鹿児島県会議員 |
| 祝迫かつ子(新) いわいざこ 加津こ |
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●1943年生まれ。広島大学卒。●高校・中学校教諭、鹿児島民商事務局員、83年に鹿児島県議(4期16年)。鹿児島人工島建設問題では「ムダな開発やめ、税金はくらしに」と議会で唯一論陣をはり、人工島建設反対の世論の原動力になる。原爆被爆者の介護保険料無料化など実現、親身な生活相談は定評、平和・いのち第一の女性政治家。夫は党鹿児島県委員長。 |
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| 人権と環境をまもる弁護士 |
| 弁護士・福岡10区 |
| 仁比そうへい(新) にひ 聡平 |
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●1963年生まれ。板櫃中学、小倉高校、京都大学卒。●北九州第一法律事務所に入所。新日鉄強制出向無効裁判などを担当、福原学園不当解雇事件では全面勝利へと導く。●市民オンブズマン北九州(前事務局長)で活躍、官官接待費削減など税金のむだ遣いただす。「よみがえれ!有明海訴訟」の弁護団の中心として、諫早湾干拓中止、有明海再生へ心血そそぐ。 |
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| 福祉・医療をまもる女性の代表 |
| 前長崎県会議員 |
| 西村きえ子(新) にしむら 貴恵こ |
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●1947年生まれ。別府大学卒。●29歳で長崎・多良見町議(4期)に。雲仙災害では何度も足を運び、被災者住民救済のために奮闘。●99年長崎県議(1期)に。乳幼児医療費助成(入院)6歳未満児まで実現や、諫早湾干拓問題では受注企業の献金を明らかにし中止へ全力。●短歌を趣味とし、平和をこよなく愛するロマンチストです。 |
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みなさんには大変お世話になりました。私に倍するご支援を日本共産党と党比例予定候補者へお寄せください。
衆議院議員 小沢和秋 |
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| 参議院比例代表 |
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第一次発表/【活動地域】九州・沖縄、中国地方
【制度解説】比例代表は個人名で書きます。 |
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| 平和が原点、安保・外交の第一人者 |
| 党政策委員会安保・外交部長 |
| 松竹伸幸(新) まつたけ のぶゆき |
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●1955年長崎生まれ。一橋大卒。●全学連委員長、民青同盟副委員長。金子満広衆院議員秘書など歴任。●核兵器廃絶へ国際連帯を訴えて、世界10数カ国を訪問。憲法をいかし、アジア・世界の平和に貢献する日本外交へ全力。る急先鋒」と評され、泡瀬干潟埋め立て中止など、環境まもる先頭に立つ。 |
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九州・沖縄民報2003年6月号外 日本共産党は見解を発表しました。
日本共産党衆議院議員九州・沖縄ブロック事務所
福岡市中央区薬院3-13-12 電話092(526)1933 |
衆院比例候補第二次11氏を発表
一次と合わせ41氏 「多彩で新鮮」
九州・沖縄ブロックは西村きえ子さんを追加
日本共産党の市田忠義書記局長は7月14日、国会内で記者会見し、次の総選挙に挑む衆院比例代表候補名簿の第2次分として11氏を発表しました。第1次分の30氏とあわせて比例代表候補は41人になりました。会見には大幡基夫選対局長が同席しました。
第2次分の11氏は、男性が7人、女性4人で平均年齢は48.2歳。第一線で活躍する中堅幹部と国会議員秘書です。
41人の候補者全体でみると現職14人、前職1人、新人26人。男性は30人、女性が十一人で、平均年齢は50.3歳。働き盛りの40、50代が35人と85%を占め、女性は27%にのぼります。
市田氏は、「現職議員に加えて弁護士、国際活動に精通する幹部、地方議員などからなっており、多彩で新鮮な候補者だ」とのべ、41人となった比例代表候補の特徴を紹介しました。
九州・沖縄ブロックからは西村きえ子(前長崎県議)さんが追加発表されました。
参院比例代表候補 8氏を発表
6中総で市田書記局長
九州・沖縄地域は松竹伸幸氏に
市田忠義書記局長は5月24日の6中総のなかで、来年7月の参院選での比例代表候補者(第一次)八氏と、その活動地域(地域割り)を発表しました。九州・沖縄地域は松竹伸幸氏に決定しました。
市田氏は、比例代表の改選議席が8となること、吉岡吉典、林紀子両参院議員が本人の希望により勇退することを報告しました。候補者は、現職6人、前職・新人各1人となります。(しんぶん赤旗より)
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松竹 伸幸 |
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(まつたけのぶゆき)48新 |
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党政策委員会安保外交部長 |
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【活動地域/中国、九州・沖縄】 |
衆院比例候補30氏(第一次分)を発表
日本共産党 市田書記局長が会見
九州・沖縄ブロックに赤嶺、祝迫、仁比氏、小沢議員は勇退
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衆院選挙の比例代表名簿登載候補者を発表する市田書記局長(右)、大幡選対局長=14日、国会
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日本共産党の市田忠義書記局長は2月14日、国会内で記者会見し、次期の総選挙にのぞむ衆院比例代表候補30氏の名簿(第一次分)を発表しました。大幡基夫選対局長(衆院議員)が同席しました。
発表された30人の比例代表候補は、現職14人、前職1人、新人15人で、男性が23人、女性7人。平均年齢は50.9歳です。
市田氏は、「21世紀の国政を担うメンバーにふさわしく、経験豊富な現職議員と同時に、全体として思いきった若返りをはかることにした」と特徴を説明。弁護士、地方議員、青年学生運動の幹部、東京都委員長、党本部国際局次長など多彩な顔ぶれがそろい、「いずれの候補者も、国民の期待にこたえて日本共産党を代表して大いに活躍できる」と述べました。
市田氏は、「自民党政治の行き詰まりが内政、外交あらゆる分野で明らかになりつつあるなかで、解散・総選挙がいつ行われても不思議でない、きわめて流動的な情勢にある」と指摘。「いつ解散・総選挙が行われても対応できるように名簿を発表した」と述べ、いっせい地方選挙での前進に全力をあげると同時に、次期総選挙で国民の期待にこたえられるよう勝利・前進したいと決意を語りました。
不破議長ら6氏勇退
市田氏は、次期総選挙を機に不破哲三、松本善明、矢島恒夫、大幡基夫、藤木洋子、小沢和秋の六氏が勇退することを明らかにし、「国会議員としての任務を立派に果たしてきた方ばかりで、解散になるまで任期いっぱい国会議員として全力をあげて国民の期待にこたえて頑張っていただくことになっている」と説明。「勇退する方は、大幡議員を除いて、いずれも後進に道をゆずるため。大幡議員は現在、書記局次長で、選対局長の任務にあり、それに専念してもらうことになった」と述べました。
不破議長の勇退は、22回党大会(2000年11月)で確立した新しい指導体制の流れのなかで出てきたものだとして、同大会での不破議長の閉会あいさつを紹介。「今後は引き続き党活動全般の指導にあたっていただくことになる」と述べました。(しんぶん赤旗より)
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ブロ
ック
/定数
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氏名(新・現)
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性別
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生年月日
(年齢)
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肩書きなど
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九州
沖縄
21
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赤嶺 政賢(現)
あかみねせいけん
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男
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1947.
12.18
(55)
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党幹部会委員、沖縄県委員長、衆院議員1期
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祝迫かつ子(新)
いわいざこかつこ
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女
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1943.
2.18
(60)
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鹿児島県議
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仁比 聡平(新)
にひそうへい
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男
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1963.
10.16
(39)
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弁護士
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西村貴恵子(新)
にしむらきえこ
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女
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1947.
5.4
(56)
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党長崎県常任委員、前長崎県議
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